| ■会期 | 2010年4月17日(土)〜6月27日(日) |
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| ■会場 |
国立国際美術館【大阪・中之島】THE NATIONAL MUSEUM OF ART, OSAKA 〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-55 |
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| ■休館日 | 毎週月曜(ただし、5月3日は開館) | ||||||||||||||||
| ■開館時間 | 午前10時-午後5時、金曜日は午後7時まで(入場は閉館の30分前まで) | ||||||||||||||||
| ■アクセス |
・京阪電車中之島線「渡辺橋駅」2番出口より南西へ徒歩約5分 ・地下鉄四つ橋線「肥後橋駅」3番出口より西へ徒歩約10分 ・JR「大阪駅」、阪急電鉄「梅田駅」より南西へ徒歩約20分 ・JR大阪環状線「福島駅」・東西線「新福島駅」2番出口より 南へ徒歩約10分 ・阪神電車「福島駅」より南へ徒歩約10分 ・地下鉄御堂筋線・京阪電車「淀屋橋駅」より西へ徒歩約15分 ・JR「大阪駅」前より市バス53・75号系統「田蓑橋」下車、南西へ徒歩約3分 「53号系統の大阪駅前発時刻表」 「75号系統の大阪駅前発時刻表」 ・淀屋橋(土佐堀通/住友ビル一号館前)より、中之島ループバス「ふらら」で、 「市立科学館・国立国際美術館前」バス停下車すぐ |
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| ■観覧料 |
※団体料金は、20名様以上に適用。 ※中学生以下無料 |
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| ■お問合せ先 | 06-6447-4680(国立国際美術館) | ||||||||||||||||
| ■主催 | 国立国際美術館、読売新聞社、読売テレビ | ||||||||||||||||
| ■後援 | 外務省 | ||||||||||||||||
| ■協賛 |
岩谷産業、大阪芸術大学、関西電力、きんでん、大和ハウス工業、ダイワボウ情報システム、パナソニック、非破壊検査、丸一鋼管、イズミヤ、清水建設、アフラック、損保ジャパン、日本写真印刷 | ||||||||||||||||
| ■特別協力 | 財団法人ポーラ美術振興財団ポーラ美術館 | ||||||||||||||||
| ■協力 | 東京文化財研究所、日本航空、マミヤ・デジタル・イメージング、ダイキン工業現代美術振興財団 | ||||||||||||||||
■記念講演会
◎会場=国立国際美術館地下1階講堂◎定員=各回先着130名 [聴講無料。ただし、本展入場料(半券可)が必要です]
※午前10時から整理券を配付。
◆4月24日(土)14:00〜15:30
「画家ルノワールの生涯と芸術」荒屋鋪透(本展監修者/ポーラ美術館 館長)
◆5月15日(土)14:00〜15:30
「晴れた日はルノワールに逢いに行こう」結城昌子(アートディレクター、エッセイスト)
◆6月5日(土)14:00〜15:30
「絵画の冒険者、ルノワールの足跡」安來正博(国立国際美術館主任研究員)
■金曜コンサート
◆5月28日(金)17:00〜17:45
「フランス音楽の夕べ〜音楽の印象派〜」弦楽四重奏(寺西一巳、山根摩母衣、阪中美幸、ウィリアム・プランクル)
演奏予定曲目
モーリス・ラヴェル「弦楽四重奏曲 ヘ長調」より第1楽章
エルネスト・ショーソン「弦楽四重奏曲 ハ短調」より第2、3楽章
クロード・ドビュッシー「亜麻色の髪の乙女」
モーリス・ラヴェル「亡き王女のためのパヴァーヌ」
ジャン・フランセ「オーギュスト・ルノワールによる15人の子供の肖像」より
など。※曲目は変更になる場合がありますのでご了承下さい。
◎会場=国立国際美術館地下1階フリースペース。
◎鑑賞無料。ただし、本展入場料が必要です(立ち見になります)。
| ■会期 | 2010年1月20日(水)〜4月5日(月) |
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| ■会場 |
国立新美術館【東京・六本木】 THE NATIONAL ART CENTER, TOKYO 〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2 |
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| ■休館日 | 毎週火曜 | ||||||||||||||||
| ■開館時間 | 午前10時-午後6時、金曜日は午後8時まで(入場は閉館の30分前まで) | ||||||||||||||||
| ■アクセス |
・東京メトロ千代田線「乃木坂駅」青山霊園方面改札6番出口(美術館直結) ・都営地下鉄大江戸線「六本木駅」7番出口より徒歩約4分 ・東京メトロ日比谷線「六本木駅」4a番出口より徒歩約5分 |
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| ■観覧料 |
※団体料金は、20名様以上に適用。 ※中学生以下無料 |
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| ■チケット発売場所 | 主要プレイガイドで2009年10月20日より前売り開始予定。 | ||||||||||||||||
| ■お問合せ先 | 03-5777-8600(ハローダイヤル) | ||||||||||||||||
| ■主催 | 国立新美術館、読売新聞社、日本テレビ放送網 | ||||||||||||||||
| ■後援 | 外務省 | ||||||||||||||||
| ■協賛 | 清水建設、アフラック、岩谷産業、大阪芸術大学、きんでん、大和ハウス工業、丸一鋼管、損保ジャパン、日本写真印刷 | ||||||||||||||||
| ■特別協力 | 財団法人ポーラ美術振興財団ポーラ美術館 | ||||||||||||||||
| ■協力 | 東京文化財研究所、日本航空、マミヤ・デジタル・イメージング | ||||||||||||||||
■記念講演会
◎会場=国立新美術館3F講堂◎定員=各回先着260名 [聴講無料。ただし、本展入場料(半券可)が必要です]
※定員になり次第受付を終了します。
◆1月24日(日)14:00〜15:50
「ルノワールへの旅-パリ、南仏、エッソワ」荒屋鋪透(本展監修者/ポーラ美術館 学芸部長)
「伝統と革新のはざまに-光学調査で探るルノワールの絵画技法」
内呂博之(ポーラ美術館 学芸員)
聞き手:西野華子(国立新美術館 主任研究員)
◆2月21日(日)14:00〜15:30
「ルノワールの裸婦像」島田紀夫(ブリヂストン美術館長)
◆3月7日(日)14:00〜15:30
「晴れた日はルノワールに逢いに行こう」結城昌子(アートディレクター、エッセイスト)











